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石田三成と関ヶ原合戦-湖北・長浜と三成の足跡-
在庫なし

湖北・長浜の地に生まれた石田三成は、長浜城主だった羽柴秀吉にその才能を見出され、やがて秀吉の天下統一事業を支える能吏となってゆきます。三成は佐和山城主として父正継や兄正澄と共に湖北の治世に深く関わり、関ヶ原での敗北後、彼が向かった先もやはり湖北でした。本書では、湖北に残された三成ら石田一族の足跡を資料解説も交えつつ紹介しています。
項目 | 内容 |
---|---|
刊行年 | 2008 |
分類 | 図録 |
重量 | 25g |
ページ数 | 6 |
価格 | 100円 |
送料 | 140円 |
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